http://www.st.rim.or.jp/~tokyo/
作者には怒られるかもしれませんが、めちゃくちゃしょうもないサイトですが、デザインがおもしろい。ブログポータルサイトなのですが、内容は良く分らないものも多いのですが、思わず見てしまうデザイン勝ちのサイトです。
これからは、デザインは本当に重要なサイト集客のポイントになると感じました。
http://www.st.rim.or.jp/~tokyo/
作者には怒られるかもしれませんが、めちゃくちゃしょうもないサイトですが、デザインがおもしろい。ブログポータルサイトなのですが、内容は良く分らないものも多いのですが、思わず見てしまうデザイン勝ちのサイトです。
これからは、デザインは本当に重要なサイト集客のポイントになると感じました。
http://www.mapjapan.co.jp/sp112.shtml
ソフト開発のマップジャパンは、宿泊予約を一元管理するシステムを開発した。各旅行サイトから個別に電子メールで通知される予約情報をこれまでは目で確認し手入力処理をしていたため、ミスやロスを発生させていた。このシステムによって自動的にデータが一元管理されるために大幅に管理業務を軽減できるようになったそうです。ポータルとは別な切り口としてこのような「集中管理」というキーワードのビジネスも今後のWEBの世界では大きなテーマとなりそうです。
http://www.takaratoys.co.jp/jinsei/
今度の人生はケタ違い!
プレイヤーはまず「名も無き企業」の経営者として、
10億円の資金を持ってゲームをスタートします。
友好的か?敵対的か?M&Aでオーナーになったら、
企業価値を高めて敵対的買収から守り抜け!
真の巨大コンツェルンの総帥は誰だ!
リアリティのあるゲーム作りの為、
株式会社ライブドア堀江社長を始めとする
「人生ゲームM&A制作委員会」にご協力頂きました
もう30年以上もロングラン商品としてそのポジションを確保してきた「人生ゲーム」ですが、最近ではM&A版もリリースされ、その種類も5種類程度のなっているようです。
そのM&A版の改良品であのライブドア版もあるようで、誠にライブドアの商魂とその知恵を垣間見たような気がしました。また機会があれば皆さんも童心に返って遊んでみてはいかがでしょうか。
結構本気モードになるものです。
ファッション通販のスタイライフは、無料カタログを送りつけ商品を販売する他社に対して、通販カタログを480円と有料にしている。通販商品の販売価格の20%はカタログ代と言われる中で、スタイライフはなんと2%程度で抑えている。そのためにノンブランドの粗利益の高い商品だけの掲載ではなく、薄利ではあるが売れ筋商品を掲載することができるようになった。そのことが結果的に消費者のニーズを的確に捉え、大きく成長を遂げているようです。これこそ逆転の発想の最たることで、当たり前になっている商習慣を再度考え直してみることが大切と思わせる事実ですね。
今月号のLEONに掲載されていたsingleringen(シンゲルリンゲン)の指輪。
婚約だったり結婚だったり、恋人がいることを示す指輪はありますが、このシンゲルリンゲンは独身であることを示すための指輪です。
http://www.singelringen.com/
今巷ではこの独身指輪が流行っているらしいです。
単に独身をアピールする以外に指輪にシリアルナンバーがうってあるらしく、その番号を手繰り寄せ運命の人を探すといった恋心を掻き立てる仕組みがあるようです。
現在出版業界は、インターネットの普及や若者の活字離れなどで、1997年から下降の一途。そんな中、大手出版社でもミリオンヒットは10年に一度出れば大成功という中、過去11年で何と10作ものミリオンセラーを出し、「奇跡」とまで言われているのが・・・幻冬舎!
この幻冬舎の成功の法則は、徹底した密着営業。作家にどれだけ密着し売れる作品を書いてもらうかということを泥臭く徹底的に行っているということだそうです。なんと一人の作家に25通もの手紙を書き続けやっと面会し、作品を書いてもらうという昭和の営業をとことんやっていることに成功があるらしいです。
また広告も大革命を起こしました。出版社がこれまで行っていた数冊の紹介をする広告から1冊だけに集中した形で紙面を割く方法も今やスタンダードになりましたが、この幻冬舎が始めた方法らしいです。
うーーん学ぶことが実に多いこの会社にこれからも注目ですね。
中高年の力を活かしきれていない大企業と、販売ノウハウなどが不足している中小企業とを結ぼうとつくられたのが、関西雇用創出機構です。大量定年時代とフリーター化が加速する将来に対しての大きな対策のようです。ねらいは確かに正しいですが、実際の中高年に適した仕事が実際にどの程度あるのかが課題のようです。この考え方には大賛成ですが、民間企業との深いアライアンスが不可欠のように思えます。
http://www.ipa.go.jp/software/oftheyear/2005/spoty.html
今年利用が広がり、優秀なコンピュータソフトに贈られる賞ですが、今年は国産ブラウザーと電子ブックビュワーソフトが選ばれています。
ブラウザーは、圧倒的にIEが主流ですが、操作性ではかなり機能アップされていて、RSS機能を備えているなどかなり好感度を持ちました。
この映画は、今年のプサン国際映画祭にも正式招待された「天然性侵略と模造愛」で、監督・脚本・撮影・編集・VFX・美術・音楽のすべてを手がけたのは山岡信貴。65年、大阪生まれの山岡は、93年のぴあフィルムフェスティバルで審査員特別賞を受賞したのを皮切りに、ベルリン映画祭ほか海外の映画祭から続々招待されている、知る人ぞ知る異能の存在なのである。
この映画は監督が一人でPC1台で仕上げた映画だということに驚かされます。
本当にこんな時代がきたんだなーってつくづく感じてしまいました。デモを見る限りまさか1台のPCで仕上げたとは当然思えないようなしっかりした合成とその内容です。
いずれ人間が全く必要としない映画ができると言われていますが、現時点ではまだCGは実写を超えられていませんが、近い将来本当にそんなことがおきるのでしょうね。
東京の四谷メディカルサービスでは、人間ドックや外科入院の患者に対して有名シェフのフレンチが楽しめる。部屋にはプラズマテレビやユニットバス、応接セットなどが装備され、まさにホテル並みの環境を整えています。病床が増やせなくなった今となっては、各病院ともに一人の患者から少しでも多くの収入を得ることを考えているようです。ちなみにこの病院の入院時の差額ベット代は、1日3万円~10万円だそうです。これじゃ高級ホテルより高いですね。
野球は弱くても黒字決算というのは、勝負で負けて商売で勝ったということでしょうか。
運営会社はそれで十分なメリットを享受したことになるが、スポーツの世界はそうはいかないものでしょうね。
勝てなければどんどん来場者も減り、収益悪化となるでしょうから、本当に大変なのはこれからでしょう。
随分色々なところで話題になっていますが、今後の楽天に注目したいものです。
日経MJでサービス業総合調査のランキングが掲載されており、第一位がブライダル事業を展開するテイクアンドギブニーズ社が選ばれていました。この会社もベンチャー企業として話題を提供し続けている急成長企業ですが、その他の企業を含めその成長要因がまとめられていました。
その要因とは3つあり、一つ目が価格の維持に努めている。決してディスカウントせずサービス力を向上させることで価格競争に巻き込まれないこと。二つ目が人的投資を行っている。これは知名度の向上とともに人材確保が楽になったことと、更なる人的な投資に力を入れているという二面性があるそうです。最後にIT投資を行っている。これはさまざまな場面でのIT化ですが、例えば顧客管理、販売促進、売上データ分析などあらゆる場面でIT化を促進し、経営に生かしているということです。
当たり前と言えば当たり前なのですが、やはりどんな事業を展開するにしても、人とITというのは今後の最大の鍵になることは間違いありませんね。
http://www.topcoder.com/pl/?&module=Static&d1=google&d2=google_overview
上記URLは、米Googlのプログラミングコンテスト募集サイトです。
賞金を出し、全世界からプログラマーへの参加を呼びかける。
この目的は大きく2つある。
それは実際に新たなプログラミング=商品の開発ソースを手に入れること。
もうひとつがその技術者の発掘である。
この手法は、意外と行われているようで日本ではまだまだスタンダードになっていないようです。
プログラムや商品のアイデアを募集するという目論見より、求人に大きな効果を発揮するのではないかと日頃感じています。
芸能界やモデル関連ではオーディションを開催しているように他の業界の方も取り組んでみてはどうかと思います。
ゴールネット株式会社は、建築業界の販促に特化した集客システムを開発した。内容は独自のアンケート収集によって獲得した名簿に対してそのニーズを分析し、それぞれの興味内容を絞り出し、メールを配信し集客に繋げるシステムだそうです。
正直顧客セグメントは、想定する内容以上に複雑であり、制約へと結びつけるのはかなり困難なマーケティングだと思います。少しこの会社の動向を追いかけてみなくてはといけませんね。
http://www.aikis.or.jp/~nachikan/event/2005/tuna.html
国内でも最高級の品質を誇る、紀州勝浦港水揚げの天然国産の生鮪!
更にその中でも“活締め生鮪のみを使用した日本初の紀州鮪の生ハム!
この勝浦が発祥の地だそうですが、こちらも例に漏れずブログがその火付け役になったとのことです。
実際に食べた人がブログにその体感を掲載したことで、口コミが始まり一機に火がついたようです。これらの口コミ=バイラル効果は更にこれからは大きなものとなるでしょうね。
http://www.girlswalker.com/pc/
このガールズウオーカーは、携帯での通販事業で70億程度の市場を作り上げてきているとのことです。
単なる携帯での商品販売に限らず、リアルなオークション販売も行っており、実際にパソコンを持たない若い女性に人気を博しています。
いよいよここまで携帯通販が市民権を得てきたようです。
http://plasma-diary-red.cocolog-nifty.com/
ブログやソーシャルネットワークを活用した販促が花盛りとなってきました。
パイオニアは一般から公募し、5名のモニターを決めプラズマテレビを進呈し、その使用感をブログに書いてもらう販促を行っている。
これがかなりのリアルな生の声として大きな反響を呼び、今までに無い販促効果を創出しています。
これから更にこの手の販促が広がると思います。
2004年度、世界中にビリオネア(=10億ドル以上の資産家)の数は580人となっています。このうち半数近くの277人がアメリカ人で、日本人のビリオネアの数は22人と推定されています。この数は、ドイツ・ロシアについで世界第四位に当たります。バブルの崩壊~経済の停滞とデフレの影響で、近年日本のビリオネアの数は激減しています。
ビルゲイツって11年間個人資産家世界1位なんですね。改めてこの現実を知って驚いてしまいました。
誰もお金に嫌いな人はいないと思いますが・・・・
やはりIT強しですね。
改めてすごい金額は国の借金ですよね。一人当たり600万円以上もあるのですからこれから日本経済はどうなるのでしょうか。小泉新政権となりましたが、この国家経済については、まだまだ暗澹たるものだと感じます。
最近の買収劇を見ると、ビルゲイツなどは、小さな国なら買えるという現実から本当に危機的な国を個人が買収する時代がもしかすると訪れるのかもしれませんね。
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