http://www.catmktg.co.jp/index.html
ヨークマルベニがカタリナマーケティングジャパンと提携して遅ればせながらレジクーポンサービスを開始した。
レジクーポンとは特定商品を買った人にその人が買いそうな商材の割引券がでるというワントゥーワン販促のひとつですが、なかなか日本では定着をしていません。
今後の動向を見たいですね。
結構存在してるらしいのですが、私は知りませんでしたが、このポイント交換システムはかなりいけてる規格であると思います。
その最適な方法を教えてくれるのがこの「ポイント探検倶楽部」なのです。
ポイントが交換できるということはひとつのクレジットカードなどへすべて集約できるのですから、これまでのように強制的に特定カードやサービスを活用することがなくなるわけですね。素敵なサービスです!!
http://www.auncon.co.jp/corporate/press.html
アウンコンサル社はこの度上場企業のIRを専門に集めたポータルサイト「アンテナ」を開設した。
もともと検索エンジン活用のコンサル会社だけに、今後の情報の収集や発信が注目されます。
まだまだポータルの新機軸は実際にはあるんだと実感もさせられるニュースでした。
日本マクドナルドホールディングスの原田泳幸社長は19日、既存店の一部で5月から24時間営業を実験的に始めると発表した。現在は、週末限定などの形でごく一部に導入しているが、実験結果を踏まえ、来期以降、本格参入する。深夜帯(午後11時~午前6時)市場で圧倒的な強さをみせるコンビニエンスストアを意識し、コンビニ顧客層の取り込みを目指す。 24時間営業は、ドライブスルー店や深夜の通行量が多い地域の店を選び、5月中に200店で実施。売れ行きを見ながら、順次拡大する。
先日あるテレビ番組で原田社長が「ライバルはコンビニ」と言ってましたが、早速対抗策ですね。
外食市場の5%強を占めるマクドナルドですが、いよいよ勝ち残り策のためにこれまでにない新たな戦略をどんどんうって出てくるものと思われます。この対策は全小売の見本になるものと感じます。
http://jvsc.jst.go.jp/index.htm
科学技術振興機構が立ち上げているバーチャル科学館サイトです。
いつもいつも商売のことばかり考えていますが、たまには生き抜きということでこちらのサイトを紹介します。
しかし、デザインがかなりいけてるので参考になりますね。
あれっ!また商売ですね。。。。。
http://kotopara.jp/hp_help_pc12.do;jsessionid=B8E484A81D199073D89D8BDA993BF1A1
ヒューマンアカデミーは、SNSを活用した講師への質問サービスを始めました。
なかなか個別質問への対応が難しい業界ですが、SNSなどのネットワーク機能を活用することで1対多の対応もできるのでとても効果的と思います。
キューブの液晶画面に現れる「スティックピープル」が多彩なアクションで楽しませる新感覚のインテリアトイ。キューブを縦横につなげると、お互いのキューブの中を行き来し、ケンカをしたり遊んだり感情豊かな動きを見せてくれる。
http://www.bidders.co.jp/dap/sv/nor1?id=64196946&p=y#body
流行ってるらしいです!!
http://bukatsu.cocolog-nifty.com/
ここまでくればもはやブログを無視した販促は組み立てられない状況にきたと思います。
最近では企業と消費者を結ぶ手法にブログを使い、口コミによる商材販売に成功した企業が続出してきています。中でもナイキの「ブカツブログ」は、その典型例で、全国の若者とのコンタクトをとり、トラックバック数などを競い合うまでに広がりを見せています。
http://www.cisco.com/japanese/warp/public/3/jp/news/pr/newsroom_us/2004/08/p_prod_08-23.shtml
アメリカのカスタマーサービスの新たな機能として「クリック・ツー・カスタマーサービス」というものがあります。これは事前に予約をしておくとその時間にネットストアから電話が入る仕組みなのですが、これまで電話をしてもとにかく繋がらない窓口に腹を立てた経験は誰にもあると思います。
これはなかなかのサービスだと感じます。予約は今すぐ、1分後1時間後など指定ができ、予約が入れば必ずかかってくるのでイライラすることがないのです。
http://www.video-ad01.com/regist/?id=VA1519
他のアフィリエイトと異なる、それがうたい文句のサイトがこちらです。通常のアフィリエイトに加え紹介報酬制度をつけているのですが、アフィリエイターがアフィリエイターを紹介するということは、何かどんどんマルチレベルマーケティングの世界に入ってきますね。
あまり好ましい方向ではないと感じますが、流れなのでしょうね。
マーケットアウトをコンセプトに企業支援をしているエムアウト社は、この度その実現ビジネスとして男性向けジュエリーショップサイトを開設しました。
今後男性ジュエリーは、男性コスメに続きかなり大きな市場であると言われています。
男性の女性化は今に始まったことではないですが、ビジネスのネタは結構あるのではないかと思います。
http://www.wash-fold.com/index.html
これまで誰もが考えたサービスですが、なかなか儲かるところまで描けなかったのがこのすべて選択代行のビジネスではないかと思います。アピッシュは、ウオッシュ&フォールドという店名でこのサービスを開始した。
専用バックに入るだけのものをすべて洗って2400円というリーズナブルな価格です。このバックにはTシャツなら50枚以上入るようです。
アメリカでは市民権を得ているこのビジネスが日本ではそのポジションを獲得できるでしょうか。楽しみです。
http://www.columbus-egg.co.jp/
飲食系コンサルティング会社のコロンブスのたまご社は、セミナーやコンサルティング事業以外にも新規事業支援の一環として開業資金サービスを行っている。
これまで口先だけのコンサルティング業界にあって、この貸付制度は注目をしたいと思っています。
当然貸付先が成功しない限り回収も出来ないわけですから、コンサルの効果が問われるわけですね。コンサルティング会社もこれからは、このような成果報酬型になっていくのだと感じます。
「35~10%値引き」などとうたう「バウンド表示」広告を出した家電販売店で、実際に最大値引き(例示なら35%)した商品は、総店頭展示台数の2.5%しかなかったことが6日、全国家庭電気製品公正取引協議会群馬県支部の調査で分かった。バウンド表示の実態調査は全国初。
初の実態調査でわかったことですが、家電店などの特売商品は実際には店舗に2.5%程度しか在庫がなく、殆どが嘘つき広告だったようです。
どこの会社でもある程度はさばを読んでいるとは思いますが、ここまでひどいとは・・・・
このような嘘は消費者はうすうすわかっており、全くはまったりはしないでしょうが、だからこそどんどん過剰な嘘をつかないと効果ができない、という悪循環をおうんでいるのかもしれませんね。
正直広告が大切な時代かもしれません。
http://www.music-eclub.com/lesson/
ヤマハのウエブレッスンはなかなかいいと思います。
多分どんな人でも一度は軽快に楽器の演奏をしたいと考えたことがあるのではないでしょうか。しかしレッスンに通うとなるとこれはかなりハードルが高くなかなか継続できないものですね。
また通っていることを知られるのあまりうまくないうちは避けたいものです。
こういったケースは実にWEBがありがたいと感じます。
まだまだこの分野は残された市場ではないでしょうかね。
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