http://japan.cnet.com/news/biz/story/0,2000056020,20150007,00.htm
インターンシップに参加する学生は1つの業務の責任者となり、6~8カ月かけて販売戦略のノウハウを学んでいく。デジサーチではインターンシップ参加者に従業員と同等の権限を与えているが、これについてデジサーチの黒越氏は「(大きな業務を)任せれば学生は成長するし、スーパーインターン生は数多く出てくる」と説明する。デジサーチには2億円の粗利(売上総利益)を上げ、年収1000万円以上となる参加者もいるのだと言う。
えらい時代がきたもんです。
2007年問題を前にしてIT企業の人材獲得戦略が激化しそうですね。

