モチベーションというと少し非科学的で、努力と汗というイメージが強いのですが、このサイトにある大脳生理学的に話をされると妙に納得してしまいます。
なかなかおもしろいので一度ご覧になってみてください。
モチベーションというと少し非科学的で、努力と汗というイメージが強いのですが、このサイトにある大脳生理学的に話をされると妙に納得してしまいます。
なかなかおもしろいので一度ご覧になってみてください。
CGM(Consumer Generated Media=消費者が作り出すメディア)の増加にともなって、マスコミとブログや掲示板をつなぐ「ミドルメディア」の存在感が増している。 人間の時間やアテンションには限界がある。目的のサイトにたどり着くまで、いつまでもネットサーフィンをし続けるわけにはいかない。そこで、ブロゴスフィアや2ちゃんねるなどCGMのレイヤーで発生している事件や論争といった情報をピックアップして人々に伝えていく、「CGMアグリゲーター」とも言える機能を持つミドルメディアが登場した。この編集型ミドルメディアで最近注目を集めているのが「J-CASTニュース」だ。
一度ご覧になってみてください。
トリビアがかなりブームになって久しいですが、雑学というものは時にビジネスになることがあります。
雑学知識を商売的感覚で見てみると、ある種のニッチ市場の開拓になっていきます。
雑学サイトのユニークなものをご紹介しておきます。
http://dorama.tank.jp/d/index.html
携帯通販サイトが急激に拡充してきています。
特に音楽コンテンツ販売のHMVなどのサイトはPCと遜色ない内容となっていますね。
新幹線などの申し込みも携帯から簡単に出来るようになりましたが、かなり使い勝手が良いもので重宝しています。
http://www.watchme.tv/
http://ch.jig.jp/
http://cliplife.jp/
http://vision.ameba.jp/index.do
http://dogalog.excite.co.jp/
ユーチューブ以外にもどんどん動画投稿サイトが出現していますが、少しづつそれぞれの個性化が始まっているようです。女性前面系やお笑い系など今後は特色化されていくのでしょうね。
撮影したデジタルデータを1万枚無料保管サイト。
収益源は容量を超えるデータの保管料とDPEですが、正直商売になって言うのかと疑問に思います。
写真をお互いで公開しあえることが大きなメリットのようですが、次なる展開に注目したいですね。
韓国最大のSNS「サイワールドがポータルサイトを開設した。「サイマーケット」という名で、開設からあっという間に会員数は1900万人を超えたらしい。なんと韓国人口の4割を超える数字です。
おそるべしSNS集団です。
http://www.wbf.co.jp/index.html
ネットによる旅行予約がいよいよ1兆円を超えたようです。
ネットの最大の機能は、検索と予約だと改めて感じます。旅行のようにガイドブックよりも詳しい情報が掲載されているHPを頼りにするのは当然ですし、電話をするより確実に記録が残り安心。オンラインの強みはこれ以上にないでしょうね。
だから大手だけではなく、ローカル中小もまだまだその打ち出し方によっては大きくシェアの獲得が可能なのだと感じます。上記のURLの会社もなかなかがんばっている会社ですね。
http://blogs.yahoo.co.jp/sakainaoki1947
Be-1などのデザインを手がけた奇才デザイナー坂井直樹氏のブログです。
かなり読み応えがあります。
情報過多の世の中において、見た目の美しさというシンプルな価値=デザインが本当の意味で重要なポイントになってくるような気がします。
http://www.asahi.com/culture/music/TKY200608230184.html
ipodなどのネット配信押されていよいよCDショップが倒産する時代がきました。
日本ではアメリカとは異なり、店舗が近い、コンテンツの保有意識が高いなどからCDショップが一機になくなることはないと楽観的だそうですが、そうならなければいいのですが・・・・
http://freepasskorea.web.infoseek.co.jp/taberu/bulldack.htm
韓国で大ブレイクのブルダック専門店が大阪道頓堀に上陸したそうです。
とにかく辛いです。まさしく×ゲームの食い物と思えるものですが、一度食べるとしばらくしてまた食べたくなるようです。広島のつけ麺と同じですね。
http://www3.keizaireport.com/sp/socialinvestment.cfm
現在社会的責任CSRということが良く取り上げられています。パロマの事件などのように企業が本来すべき社会的責任を放棄する事件が勃発しています。だからこそこれからは、その企業の単なる成長性や収益性によって投資するのではなく、社会性、貢献性に基づいて投資をする考え方が問われる時代へと突入したのだと言えます。今後は更に企業の社会的責任が問われるものと思われます。
http://www.deepsea.co.jp/suiyin/jirei4.html
人造くらげが密かなブームを呼びそうです。
これまで人造ではなかなかその動きの細かなところまで表現できなかったようですが、建築デザイン設計を営む㈱スフィアがこの度開発に成功しました。
ひとつ欲しいなって感じさせるものですね。
http://www21.ocn.ne.jp/~hopes/suirizan/index.htm
皆さんは推理算って覚えておられますか?小学校5年生でならう算数ですが、改めてトライするとこれがなかなか難しい問題が多く結構な頭の体操になります。
最近脳をやわらかくするゲームがヒットしていますが、この推理算は論理性も磨かれると思いますので一度お試しあれ。
最近のパソコンはテレビ機能が付いているのが当たり前。この秋冬モデルでは、デスクトップでは実に90%以上、ノートでも約35%の製品がテレビ機能を搭載している。
http://www.vaio.sony.co.jp/Products/Solution/DoVAIO/
その中でもデスクトップ型ならDoVAIOが人気のようです。
このテレパソが次の潮流を起こすことは間違いないと思います。
WEB3.0がそろそろ近づいており、それは家庭のリビングから大きなビジネス変革がうまれてくるのでしょうね。
SNS型コミュニティ連動マーケティングを実現させた「ベストナビ」
自分に近いライフスタイルを持った人と情報交換をし、相談をしながら商品が購入できる仕組みのようです。
ネットの究極の接客システムかもしれません。
http://open.meiji.co.jp/sweets/chocolate/chocokoka/product/bar.html
カカオ99%のチョコレートってご存知でしょうか。
とにかく苦いんです!!胃腸薬などの苦さとはぜんぜん違う味感覚ですが、まー苦い。
なぜこんな苦いお菓子を世に出したのかと本当に不思議になります。
ピロリ菌対策など身体にはとても良いはずですが、甘いものと飲んでくださいという注意書きにあるように何かと食しないと結構きついですね。まーお試しあれ。
医師専用のブログが立ち上がっていました。
その名もドクターズブログ!!
150名の医師がそれぞれのテーマに基づいて書かれていますが、医師ではない一般の人も読んでみるとかなりおもしろい内容です。ご一読あれ。
ダビンチコードを見るなら、簡単な事前情報をもってみる方がより内容が理解できておもしろいですよ。
特にキリストの歴史は少しぐらい知っておかないと、その伝えたいことがわからないかも・・・・
解説本なら短時間で読めるのでお勧めdす。
http://www.sonypictures.jp/movies/thedavincicode/
今日いよいよ封切となった「ダビンチコード」ですが、原作本は世界で6000万部販売をしているとてつもないベストセラーが基になっているわけですから集客はとてつもなく多いのでしょうね。
しかし、この話しが真実か否かは分かりませんが、実に巧妙に描ききったストリーテーリングは見事としか言いようがないです。
是非皆さんも見に行かれてはいかがでしょうか・・・・
http://www.trike-japan.co.jp/index.htm
大型3輪バイクをトライクと言いますが、団塊の世代を中心にトライク熱が高まっているようです。
ヘルメット不要で、普通免許があれば運転できるのでかなりハードルがなく乗れることと、とにかく目立つことがその話題を呼ぶもととなっています。
これまで300万~500万はしたトライクが200万弱で購入できるものもでてきてより熱は高まると思われます。
http://japan.discovery.com/we/we004/index.html
今巷で話題の「フューチャー・イズ・ワイルド」
2億年後の地球にはどんな生き物がすんでいるのでしょうか?
まー見てみんさい!!
岩盤浴とヨガが組み合わさったのが、マグマヨガ!!
通常の岩盤浴に加え、ヨガを行うことで更に体内の活性化ができるようです。
最近やたら身体が硬くなってきた私としては大変興味を引かれるサービスですね。
現在第三のビール以外に新たなビール戦争が始まっているのがプレミアム高級市場です。
以下の4種が同時発売され急激な売り上げの伸びを示しているようです。
バブルで虐げられたおじさんたちの身近なリッチ体験として、このプレミアムビール市場が急拡大しているのだと思います。
しかし、確かに美味いです。一度飲むと第三のビールは飲めませんね!
●キリンビール
「ブラウマイスター」「まろやか酵母」「豊潤」「WhiteAle」
●アサヒビール
「熟撰」「こだわりの極」「富士山」
●サッポロビール
「ヱビス」「ヱビス〈黒〉」
●サントリー
「ザ・プレミアムモルツ」
http://jvsc.jst.go.jp/index.htm
科学技術振興機構が立ち上げているバーチャル科学館サイトです。
いつもいつも商売のことばかり考えていますが、たまには生き抜きということでこちらのサイトを紹介します。
しかし、デザインがかなりいけてるので参考になりますね。
あれっ!また商売ですね。。。。。
キューブの液晶画面に現れる「スティックピープル」が多彩なアクションで楽しませる新感覚のインテリアトイ。キューブを縦横につなげると、お互いのキューブの中を行き来し、ケンカをしたり遊んだり感情豊かな動きを見せてくれる。
http://www.bidders.co.jp/dap/sv/nor1?id=64196946&p=y#body
流行ってるらしいです!!
http://www.cisco.com/japanese/warp/public/3/jp/news/pr/newsroom_us/2004/08/p_prod_08-23.shtml
アメリカのカスタマーサービスの新たな機能として「クリック・ツー・カスタマーサービス」というものがあります。これは事前に予約をしておくとその時間にネットストアから電話が入る仕組みなのですが、これまで電話をしてもとにかく繋がらない窓口に腹を立てた経験は誰にもあると思います。
これはなかなかのサービスだと感じます。予約は今すぐ、1分後1時間後など指定ができ、予約が入れば必ずかかってくるのでイライラすることがないのです。
今更NECはビッグローブサイトの中で「コスメ大辞典」なるポータルを解説した。
正直どこにでもあるサイトですが、今更ながらなぜNECなどの会社が立ち上げているのか摩訶不思議であります。
もしかするとまだまだ後発と言ってしり込みしてきた古い視点のサイトが逆に新しいのかもしれません。
雑誌などの世界では特に新しい雑誌がうまれているわけでもないですからね。
急激にモバイル(携帯電話)における通販市場が拡大をしています。
情報までに以下市場規模を記載しておきます。
書籍・音楽 720億円 前年比84.6%成長 衣料関係 340億円 前年比78.9%成長 エンターテーメント 2080億円 前年比6.7%成長
今後はPCではなくモバイルへの対応が必須になってくることが更に予見できています。
ファンクラブ運営に特化したSNS=サポーターズコミュニティーサイト「BEWE=ビーウィー」が話題を集めているらしい。ファン同士の掲示板として情報交換が一機に進んでいるようです。
今後は優良でタレントのブログメッセージが書ける機能等を追加していくらしい。
SNSはやはり特化したテーマがあるかないかでその拡大性は決まってくるように思います。
http://www.activecore.jp/target/index.html?top=acTarget
インターネットマーケティング会社のアクティブコアは、行動ターゲティングというサイト閲覧履歴から消費行動パターンを把握し、見込み客を分析するシステムを開発。
例えばハワイ旅行に申し込みのあった人は、他にどんな場所を検索したかなどを把握することで、サイト構成や申し込み後の販促に活かしていくらしい。
今後はこの手のサイトマーケティングの新たな理論や仕組みがどんどん生まれてくるのでしょうね。
http://blogs.yahoo.co.jp/yjsearchblog
トップページにある検索エンジンの有効利用方法、検索サービスの最新情報が手に入ります。
参考まで。
このブログはネタとして結構ためになります。
つくづく現代社会はインターネットでちょー便利になったし、こんなアイデアや情報がタダで得られる。
本当にすごい社会になってきたと思います。
各薬品メーカーが一斉に花粉サイトを開催しています。バイエル薬品は1月23日から、ロート製薬は2月1日からからの予定です。花粉飛散量は過去最大だった昨年の10分の1程度だそうですが、花粉症患者には常にきついシーズンですね。
しかし花粉症ってのは現代病で昔はなかったですよね。
医学は著しく進歩すれど、新たな病気が発生することへの予測はできないようですね。
すべてこれらの新たな病気は人間への警告なのでしょうが・・・・
http://www.landport.co.jp/drseries/
ランドポート社の人気商品でDVDやCDを修復する「電気スキップドクター」があります。
付属スプレーを直したいDVDなどへ吹きつけ、機械にかけ研磨すると1分後に傷ついたり汚れたりして再生不能だったものが復活するのです。
ひさびさに画期的で驚く商品です。
ポッドキャスティング(英表記:Podcasting)とは、インターネット上で音声データファイルを公開する方法の1つである。オーディオのウェブログ(ブログ)としての位置付けが成されている。
Webサーバ上にアップロードされたその音声データファイルのリンクアドレスは、ウェブログなどのRSS内に関連付けられる。そのRSSからその音声ファイルのリンクアドレスを抽出することで、様々なソフトウェアやウェブサイト上にてその音声データを読み取り、ダウンロード保存や再生することが可能な技術である。音声データファイルはMPEG Audio Layer3(MP3)を使用するのが一般的である(2005年5月現在)。
ラジオがどんどん変わってきています。ipodに代表されるMP3メディアが爆発的に市場に認知され、新たな媒体として進化をしています。その中にあり、新たにラジオという存在が再び脚光を浴びており、さまざまなビジネスが新たに誕生しています。
ダウンロード型のコンテンツ入手となりますが、中には4ヶ月で130万ダウンロードの番組も出てきています。
当然番組によってこれまで以上に対象者を絞ることも可能となり、販促という面でもアイデアひとつで大きな効果をもたらせると感じます。ちなみに20秒のCMの料金は目安として50万円前後のようです。
医療保険は適用されない自由診療で、費用は15年間(検診16回分)の会員権が600万円、さらに25万円の年会費がかかる。現時点で法人・個人合わせて100件余の申し込みがあり、同社はスタートまでに3500人の会員確保を目指す。
国内で年間約30万人ががんで死亡する中、多くの医療機関ががん検診事業を展開している。費用については、PET/CTを使う検診でも、国立がんセンターのがん予防・検診研究センターで1回20万円前後。これに比べて、東大病院(1回分約61万円)の高値感が目立つが、同社は「機器の精度だけでなく、検診当日に東大の医師が結果を説明するなど、きめ細かいサービスが特徴」と強調。
http://www.yomiuri.co.jp/iryou/news/iryou_news/20051019ik0a.htm
本当に命をお金で買う時代なのでしょう。
特定な裕福層へのサービスであるために批判・非難が相当でることも覚悟で東大病院ではこのサービスを開始したらしい。
ITビジネスは単なる販売手法や集客テクニックからリアルビジネスでいう利権、店舗尾などの資産売却という領域まできています。サイトそのものの売買サイトが存在しており、かなりの売買数になっているようです。
この仕組みは、より大学生などの学生ベンチャー経営者をうみだすことにもなり、今後起業のあり方も変わってくるのでしょうね。
http://blog.excite.co.jp/cafe-nikita
男性誌LEONの編集長やその関係スタッフがモテたい女性へメッセージを発信しているブログサイトがこのニキータ。女性に向けての発信だそうですが、ちょうわるおやじを流行語にさせた編集長だけあって、中年男性が見ても結構おもしろい内容となってます。
かなり内容はセレブってますが、センスを磨くにはいいかもしれません。
http://www.st.rim.or.jp/~tokyo/
作者には怒られるかもしれませんが、めちゃくちゃしょうもないサイトですが、デザインがおもしろい。ブログポータルサイトなのですが、内容は良く分らないものも多いのですが、思わず見てしまうデザイン勝ちのサイトです。
これからは、デザインは本当に重要なサイト集客のポイントになると感じました。
中高年の力を活かしきれていない大企業と、販売ノウハウなどが不足している中小企業とを結ぼうとつくられたのが、関西雇用創出機構です。大量定年時代とフリーター化が加速する将来に対しての大きな対策のようです。ねらいは確かに正しいですが、実際の中高年に適した仕事が実際にどの程度あるのかが課題のようです。この考え方には大賛成ですが、民間企業との深いアライアンスが不可欠のように思えます。
http://www.topcoder.com/pl/?&module=Static&d1=google&d2=google_overview
上記URLは、米Googlのプログラミングコンテスト募集サイトです。
賞金を出し、全世界からプログラマーへの参加を呼びかける。
この目的は大きく2つある。
それは実際に新たなプログラミング=商品の開発ソースを手に入れること。
もうひとつがその技術者の発掘である。
この手法は、意外と行われているようで日本ではまだまだスタンダードになっていないようです。
プログラムや商品のアイデアを募集するという目論見より、求人に大きな効果を発揮するのではないかと日頃感じています。
芸能界やモデル関連ではオーディションを開催しているように他の業界の方も取り組んでみてはどうかと思います。
http://www.aikis.or.jp/~nachikan/event/2005/tuna.html
国内でも最高級の品質を誇る、紀州勝浦港水揚げの天然国産の生鮪!
更にその中でも“活締め生鮪のみを使用した日本初の紀州鮪の生ハム!
この勝浦が発祥の地だそうですが、こちらも例に漏れずブログがその火付け役になったとのことです。
実際に食べた人がブログにその体感を掲載したことで、口コミが始まり一機に火がついたようです。これらの口コミ=バイラル効果は更にこれからは大きなものとなるでしょうね。
http://www.girlswalker.com/pc/
このガールズウオーカーは、携帯での通販事業で70億程度の市場を作り上げてきているとのことです。
単なる携帯での商品販売に限らず、リアルなオークション販売も行っており、実際にパソコンを持たない若い女性に人気を博しています。
いよいよここまで携帯通販が市民権を得てきたようです。
http://www.apple.com/jp/retail/ginza/week/20051023.html
本日の日経MJへ感動ランキングなるものが掲載されていました。利用者によるランキングにどうどうと「アップルショップ」が2位にランクインしていました。
マッキントッシュコンピュータでPC世界を折檻した会社が次に携帯音楽端末市場で一騎に市場を獲得しつつあります。実にこのアップル社は魅力的な会社ですね。
是非皆さんも一度伺ってみてください。
このブログは結構ためになります。ホテル・旅館経営者には必読の内容だと思います。独自の切り口で温泉旅館やホテルのホームページの評価をしており、自社がサイト改善をする時の大きな参考になるはずです。
話しは変わって・・・ネット上の人気温泉地ランキングというのは、それぞれのサイトが独自投票をしているせいかサイトごとのランキングがあまりにも異なりますね。あるサイトではトップクラスの評価をされている温泉宿が他のサイトでは批評のまとになっているなど・・・どれを信じてよいか???
阪神淡路大震災から10年が過ぎます。上記アドレスはMSNに掲載されているものですが、改めてその当時の映像を見るとその被害の大きさと恐ろしさに動悸が激しくなるような思いがしました。
一瞬にして10年が過ぎていきました。当然私の知人には、この災害を直面された方も大勢おられますが、今でもその時の状況を話される時は切ない目をして語られます。
ある私の見識高い知人が「日本は阪神大震災からおかしくなった。自然も経済も社会もおかしくなった。」と言われていました。本当にそうだと思います。天変地異も当然ながらこれまでなかった悪質な犯罪も増え、経済はいつまでたっても浮上することなく。一体日本はどこにいくのか不安になります。
三瓶自然館サヒメルのひとつのコーナーに三瓶の自然を紹介しているところがあります。その一部に現在の人口が増えている状況と森林が喪失している状況がカウントアップ、カウントダウンしているカウンターがあります。
思わずそのカウンターの前で会場を訪れた人は必ず立ち止まります。
あまりにリアルで、その数の増え方と減り方が早いので誰もが驚き不安にかられるのです。
確かな時間は測定していませんが、感覚として1秒間に1人づつ人口が増え、逆に1秒間に1haの森林がこの世から無くなっている感覚です。
文章では伝えにくいのですが、本当に恐ろしくなりました。そう今この瞬間に人口は増え続け、自然は喪失しているのです。
共同購入サイト大手のネットプライスは、美容室でのネット通販を開始するらしい。美容室へ18万部無料配布している雑誌へ告知をし、申込をネットで行う計画である。またエキサイトも美容室に向けた動画配信サービスを開始する。いずれも美容室に置いてあるPCをフロントとして、待ち時間やパーマの時間などに利用をしてもらう計画のようです。美容室の平均滞留時間1時間30分と言われるこの時間を狙ってのことですが、なかなか難しいと感じます。
美容室でいけるのなら、小児科、耳鼻咽喉科などの待ち時間の長く主婦が滞留する病院もいけるでしょうし、新幹線の待合での可能性がでてきます。
しかし、なかなかこの待ち時間ビジネスは難しいように思えます。
いよいよコンビニエンスストアは5万店舗の時代が到来しました。
800世帯程度に1店舗存在することになります。しかし短時間にここまでコンビニは市場を制覇したわけです。
しかしながら、撤退もあいつぎすべての会社が成長しているわけではないのが実態のようです。
差別化のポイントは、中食市場を超え、いよいよ外食市場を食う方向の戦略を各社が考えているようです。
またセブンイレブンで最も販売する千葉の店舗に代表されるように、各社とも「宅配」サービスを次のメニューに加えようと真剣に考えているようです。
便利になるのはありがたいことなので、その戦略に異論はありませんが、画一した味には少々へきへきですのでまずは味をどんどん高めて欲しいと思っています。
米国民がネットショッピングをする時、約半数が商品比較サイトなどのショッピングポータルから始めるらしい。最近ではそれに加えショッピング関連専門の検索サイトを利用する人が増えている。
このビカムもそのひとつであるが、実際に検索してみるとかなりいけてます。
またブリリアントショッパーは、ショッピング検索と商品比較を融合した情報を提供している。
http://www.brilliantshopper.com/index.php
いよいよ本格的な検索戦争が始まってきている気がします。
商売のヒントは、今何の情報を検索させるかということですが、殆どのジャンルで手がつけられています。
まだ手付かずのカテゴリーがあるのであろうか。
アクセラテクノロジは5日、商品名などの検索機能を強化したブログ検索エンジン「AccelaNavi」のベータ版を公開した。アクセラテクノロジのWebページで検索サービスを提供するほか、コマースリンクが運営する商品検索サイト「ショッピングサーチ・アラジン」のブログ検索機能として展開する。
http://internet.watch.impress.co.jp/cda/news/2005/07/05/8283.html
いよいよブログを真剣に商売に活用していこうと各社が動き始めたようです。
誰もが考えてきたことですが、実際の活用は仕組みよりもめーケティングの視点をもって収集しデータをどのように活用すべきかという理論が必須になります。
しかしこの動きははずせないものだと思いますのでご一読ください。
MJから
不動産業や旅行などの情報サイトが相次いで検索連動型広告のサービスを開始している。
大手ポータルだけのサービスであったが、専門サイトもいよいよ参入を図っている。
当然と言えば当然ですが、人気情報サイトであればこれまでの巨大ポータルしかできなかったサービスをより特化したターゲットに向けて始めることはいとも簡単に出来るはずです。
SPの世界ではクロスプロモーションという戦略がありますが、まさにWEBの世界はこのクロス効果が端的に現れ、大きな効果を創造すると思われます。
これまでの自社の商品を見せるサイトから、他社の情報をクロスさせることで別な収入源をうみだしていく。いよいよサイト世界は新たなビジネス市場を作り始めているような気がします。
このふたつが紹介されています。
http://www.smrj.go.jp/index.html
行政が立ち上げているサイトは数多くありますが、その中でこちらの中小機構のサイトはかなりためになる情報が掲載されています。
企業情報活動などは、それなりにためになるものが入っています。
日ごろ我々が知っているようで、案外知らない経営上の制度なども参考になりますので、お時間のある時にでもご覧になってみてはいかがでしょうか。
いよいよ日焼けサロンに続く、日焼けビジネスがスタート。
今度は裸でブース(小部屋)に入り、全身に10秒程度スプレーを吹き付けるだけで2~3時間後には、肌が小麦色に変わるらしい。
スプレーには、特殊な色素添加物が含まれており、皮膚のたんぱく質と決同して色が変わるらしい。
肌に有害な紫外線を当てなくても、この無害なスプレーで簡単返信ができるのです。
確かに女性の場合、休日アウトドアでは小麦色の肌がアクティブさを演出し健康的に見えますが、オフィースでは白肌の方が知的に見えますよね。
このシステムは、かなりいけるような気がします。
今年の新入社員の2割強は就職活動での自分を「負け組」と認識していることが22日、社会経済生産性本部と日本経済青年協議会の05年度「働くことの意識」調査で明らかになった。専修・専門学校と4年制大学卒でその傾向が強く、同本部は「依然として厳しい就職環境を物語っている」と分析している。
この記事見て皆さんはどう感じられますか?
依然と厳しい就職環境を物語っている・・・というコメントはいささかおかしいと思います。
環境が良くなったところで負けと感じる人はこの程度は常にいるのではないでしょうか、負け組という言葉が最近流行していますが、就職で負けるというのは自分が納得できる先に就職できなかったということでしょうが、そもそも何がしたいかはっきりしていない若者が多く、ブランドだけで会社を選ぶ傾向が更に強くなってきている昨今ですから勝ち負けという視点で評価するよりも、真剣に就職活動をしたかと聞き、調査すべきのような気がしてならないのは私だけでしょうか。
QOLドックでは、まずご自身の健康のポジションを確認し、健やかに老いるためにできることをご提案させていただきます。病気ではないが、元気いっぱいともいえない…そんな方へ、質の高い歳の重ね方を患者様、医師、医療スタッフと共に考え、実践していくためのドックです。
http://www.mareesia-gcl.jp/antiaging/qol.html
最近やたらと健康が気になり始めています。
どこといって悪いところは無いのですが、かといって毎日すっきりしているわけでもない。
毎年の健康診断では、異常は見られない健康体なのだが、どうも四十肩や慢性腰痛などの苛まれている。
めちゃくちゃ健康って感じが手に入れたいと思われませんか?
最近の話題となっている健康周辺の情報として「アンチエージング」がある。その中で「QOLドック」が注目を浴び始めているらしい。通常の健康診断以外にも体質や体調をしっかり調べていき、慢性疾患などの根本原因を明確にしていく検査のようだ。
一度行って見たい代物です。
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